【エガオノダイカ】第1話感想:スピード感がある戦闘シーンが最高でした!


声優

  • ユウキ・ソレイユ(花守ゆみり
  • ステラ・シャイニング(早見沙織)
  • ヨシュア・イングラム(松岡禎丞)
  • レイラ・エトワール(佐藤利奈)
  • ハロルド・ミラー(神奈延年)
  • イザナ・ラングフォード(置鮎龍太郎)
  • ユニ・ヴァンキッシュ(小市眞琴)
  • ルネ・ヴァンキッシュ(榎木淳弥)
  • ゲイル・オーウェンズ(松山鷹志)
  • リリィ・エアハート(長久友紀)
  • ヒューイ・マルサス(増田俊樹)
  • ピアース・ソーン(石谷春貴)
  • ブレイク・ボイヤー(白石稔)

あらすじ

地球から遠い星に生まれた女の子の話。
王族の姫ユウキは幼馴染のヨシュアと共に仲良く育っていた。
ヨシュアを含めた家臣たちがこれまで実務を担っていたが12歳になったユウキが本格的にソレイユ国を治めることになる。

しかし天真爛漫なユウキの笑顔を曇らせる事態が迫っていた。

エガオノダイカの感想

エガオノダイカ1話

引用元:WOWOWプライム「エガオノダイカ 1話」
©タツノコプロ/エガオノダイカ製作委員会

スピード感がある戦闘シーンは圧巻でした。
対決の舞台となった街(シミュレーション)にはオブジェクトが大量に並んでいるのにこのクオリティのバトルを広げているので制作陣は苦労したと思います。

まだストーリーが動き出してないので現時点で何とも言い難いですが
私はこのアニメに好印象です。硬派系のロボットアニメかと思っていたら良い具合に調和したテイストの作品に仕上がっています。

文明を支える鉱石クラルスラピスがこのアニメの肝となりそうな予感がします。
ただのエネルギー源ならともかく作中で特殊な鉱石と明言していました。

どうやら取り扱いが難しい模様でそれ故に大きなメリットがあるのかもしれません。

エガオノダイカの評価

評価
脚本
(3.5)
音響
(4.0)
表現・演技
(3.5)
面白さ
(4.0)

本当は表現・演技を4.5にするつもりでしたが戦闘シーンにリソースを割り当てすぎたためか作画が所々怪しいです。
あまり書くことが無かったので少し調べたのですがどうやら主人公はもう一人居るようで次回以降、話が大きく動き出すと思います。

エガオノダイカ(笑顔の代価)とは一体何なのか…。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。